CSR推進室からのメッセ−ジ 2022/11/01      INDEXへ国木建設のホ−ムペ-ジ 

 

 

霜月

 

11月(じゅういちがつ)は、グレゴリオ暦で年の第11の月に当たり、30日間ある。秋と冬の境目とした季節であることもある。

 

日本では、旧暦11月を霜月(しもつき)と呼び、現在では新暦11月の別名としても用いる。「霜月」は文字通り霜が降る月の意味である。他に、「食物月(おしものづき)」の略であるとする説や、「凋む月(しぼむつき)」「末つ月(すえつつき)」が訛ったものとする説もある。また、「神楽月(かぐらづき)」、「子月(ねづき)」の別名もある。

 

英語での月名 November は、「9番目の月」の意味で、ラテン語で「第9の」という意味の novem の語に由来している。実際の月の番号とずれているのは、紀元前46年まで使われていたローマ暦が3月起算で、3月から数えて9番目という意味である[1]

 

11月はその年の3月と同じ曜日で始まる。また、平年は2月とも同じ曜日で始まる。

 

異名

・かぐらづき(神楽月)  ・かみきづき(神帰月)  ・けんしげつ(建子月)  ・こげつ(辜月)  ・しもつき(霜月)  ・しもふりづき(霜降月)

・しもみづき(霜見月)  ・てんしょうげつ(天正月)  ・ゆきまちづき(雪待月)  ・ようふく(陽復)  ・りゅうせんげつ(竜潜月)

    

(ISO関係):     ISO9001(2015)4月22日定期監査終了!!    (改善の機会)  

                                      

                                  (資格試験):    

           

                                      

     朝礼   

リンク:    (但馬県民局へ)