CSR推進室からのメッセ−ジ 2018/11/01      INDEXへ国木建設のホ−ムペ-ジ 

 

霜月

11月(じゅういちがつ)はグレゴリオ暦の第11のに当たり、30日間ある。

日本では、旧暦11月霜月(しもつき)と呼び、現在では新暦11月の別名としても用いる。「霜月」は文字通り霜が降る月の意味である。他に、「食物月(おしものづき)」の略であるとする説や、「凋む月(しぼむつき)」「末つ月(すえつつき)」が訛ったものとする説もある。また、「神楽月(かぐらづき)」、「子月(ねづき)」の別名もある。

英語での月名 November は、「9番目の月」の意味で、ラテン語で「第9の」という意味の「novem」の語に由来している。実際の月の番号とずれているのは、紀元前46年まで使われていたローマ暦3月起算で、(そのため年末の2月は日数が少ない)3月から数えて9番目という意味である

異名

かぐらづき(神楽月)、かみきづき(神帰月)、けんしげつ(建子月)、こげつ(辜月)、しもつき(霜月)、しもふりづき(霜降月)、しもみづき(霜見月)、てんしょうげつ(天正月)、ゆきまちづき(雪待月)、ようふく(陽復)、りゅうせんげつ(竜潜月)

 

       (ISO関係):     ISO9001(2015)4月27日(金):定期監査終了:  

                 特筆すべき活動 2件; 改善の機会 3件!!

                                            

                                  (資格試験):    

           

                                      

     朝礼   

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